Google アカウントでサインインして生産性データにアクセスします。
管理者が設定であなたの Google のメールアドレス を招待登録している場合、
いまお使いのアカウントで Google ログインし直すと自動で参加できます。
それ以外は管理者に連絡するか、従来どおり SQL で memberships に追加してもらってください。
既定の組織 ID(シード):
| メンバー | 目標 | 実績(確定) | ヨミ | 合計 | 達成率 |
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上で選んだ期間に対し、月ごとに本人の振り返りと上長からのコメントを残せます。表示月が複数のときは「コメント対象の月」で月を選んでください。
年度は画面上部で選び、表示月は下のプルダウンと「先月・今月・来月」で切り替えます。
| 会計月 | エリア | 項目 | 項目名 | 大カテゴリ | 商品名 | クライアント | ヨミ | 粗利 | 原価 | 単価 | 数量 | 金額 | 所要時間(h) | 時間メモ | 備考 | 操作 |
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Google スプレッドシートの「ファイル → ダウンロード → HTML」、または CSV を選びます。列は「エリア・項目・項目名・単価・数量・…・所要時間・備考」形式(HTML は 1月.html タイプ)に対応します。 Kintone 売上 CSV(会社名・◆案件担当者・◆計上月・◆ヨミ・粗利 等が 1 行目にある形式)も自動判別します。取り込み先年度はプルダウンで選び、◆計上月から会計月を自動で割り当てます。
| エリア | 項目 | 項目名 | 単価 | 数量 | 時間 | 備考 |
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「制作入力」がオンになっている部門のメンバーだけ、月次入力でエリア・項目を使います。
上記と同じく、制作入力部門の月次明細でのみ使用します。
ユーザーの所属(部門・所属エリア・チーム)のうち、所属エリアの選択肢です。制作部の作業エリアマスタとは別です。
各チップの「制作入力」にチェックを入れると、その部門のメンバーに月次でエリア・項目を表示します。
ダッシュボード「チーム」タブの集計に使います。メンバーには「ユーザー・目標」タブで所属チームを紐付けます。
ログインは Google のみです。初回サインイン時に組織へ参加させるための事前登録です。経営・管理者のほか、部長 / MG / AMG / TL も招待を登録できます。
| メール | 表示名 | ロール | 登録日 |
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未消費の招待はありません。
社外請求ありのメンバーは S=実績・それ以外=ヨミ(未締め月)として集計されます。照合メールは Kintone 取り込みの担当者マッチに使います。
| 表示名 | ユーザー ID | 社外請求 | 照合メール | トークン環境サフィックス |
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権限のある範囲のメンバーのみ一覧に出ます。一覧の「編集」から部門・所属エリア・チームと個人目標をまとめて編集します。空欄の月は目標を削除します。
| ユーザー | 所属エリア | 所属部門 | 所属チーム | 年度合計 |
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API トークンは Supabase Edge Function のシークレット(例: KINTONE_API_TOKEN または KINTONE_API_TOKEN_サフィックス)で設定します。サブドメイン・アプリ ID とフィールドコード対応(JSON)を保存してください。
PNG / JPEG / WebP / GIF / SVG(5MB まで)。ファイルを選んで 保存 してください。ヘッダー左のアイコンに表示されます。
登録すると、その月のヨミはダッシュ集計に含まれません(暦月末+JST 翌日以降の自動締めに加えて手動で早締めできます)。
PNG / JPEG / WebP / GIF / SVG(2MBまで)